自社のクラウドセキュリティの対応力を確認しませんか? 

クラウドセキュリティの対応力評価

シマンテックでデータをクラウドへ移行するときに、エンジニアリングチームは移行を管理するためのフレームワークを作成しました。この評価は、その過程で得られた社内のベストプラクティスを基に行われます。

所要時間は 5 分です。

評価を受ける

しくみ

1

評価を受ける
4 つのドメインで、セキュリティの対応力を評価する一連の質問に回答します。

2

結果を受け取る
3 段階のセキュリティモデルに基づく全体的なクラウドセキュリティのスコアを確認します。 

3

スコアを改善する
クラウドセキュリティのスコアを改善する手順の概要が記載されたリソースガイドをダウンロードします。 

シマンテッククラウドセキュリティフレームワーク

レベル 1: 基本的なセキュリティ対策

基本なセキュリティ対策では、以下を行います。

  • クラウドベースのセキュリティ成熟度フレームワークを作成
  • 各環境に適したセキュリティ制御を特定
  • オペレータ向けのプロセスとサービスを導入
レベル 2: 部分的なセキュリティ管理

セキュリティを強化して、以下の管理と自動化を実現します。

  • フォレンジック、SDLC、業務
  • 開発者および対応者向けのプロセスとサービス
レベル 3: 全体的なセキュリティ管理

自動化を活用して以下を実現する全体的なセキュリティ管理手法を取り入れます。

  • コンプライアンスおよび監査とフレームワークを連携
  • ポリシーの適用と脅威の修復

4 つのセキュリティドメイン:

アクセス制御
アクセス制御

保護対象データへの不正アクセスを防止

セキュリティ運用
セキュリティ運用

サイバーセキュリティインシデントに対する検出と分析を行い、対処

セキュリティのライフサイクル
セキュリティのライフサイクル

セキュリティを継続的に監視して改善

フォレンジック
フォレンジック

サイバー侵害の調査